地頭が良い子の育て方を親単科で考えさせられる

今日は水曜じゃないか!

 

 

親単科記事アップしてなーい。

 

 

 

 

 

 

今回は「地頭」についてでした。

 

 

 

この「地頭」とは何ぞや「地頭が良い」とはの質問。

 

 

 

私は「一を聞いて十を知る」人だと思いました。

 

 

社会に出てから色々な人を見てきたつもりです。

 

そんな中で感じたのは学歴=地頭ではないということ。

 

 

 

学歴が高くても上手く社会に馴染めない人もいる。

 

 

学歴が高くなくても、その会社の中で中心となる存在な人もたくさんおられる。

 

 

 

 

だから、学校の勉強が全てではないと思っているのだが、何せ自分の子をどうやってそんな風に育てて良いのか分からない。

 

 

 

そんな私でも親単科を毎週聞いていると、何となく道が見えてくる。

 

 

 

投げ出したくなる時もるけれど、奮い立たせてくれる人たちがいて、また一週間頑張れます💪

 

 

先週よりは少しずつ親も成長してるのかな🐣🐥🐤🐔

昨日の小5の授業を受けて

前から座る。

 

 

大学の頃、私はいつも後ろに陣取って寝てた学生だった。

 

 

そんなこと子供たちには絶対内緒で、子供たちに昨日の授業について話す。

 

 

オンライン生だから違うではなく、真島先生だからでもない。

 

 

授業は先生と生徒の信頼関係で成り立つ。

 

 

学校もやで。

 

 

 

 

分かってくれたかな…( ˊᵕˋ ;)

 

 

何度も伝えないとな。

親だって逃げ出したくもなる。

毎日毎日尻を叩けど、彼女たちは動かず。

 

 

 

ようやく勉強道具用意して席に着いたら、人がしてる事が気になって始まらず。

 

 

 

そして始めたと思い、少し目を離すと自分の爪が気になっていじいじしてる。

 

 

 

 

終いにはトイレに立つ…

 

 

 

 

 

 

時間もお金も削って、毎日毎日疲れた体に鞭打ってやれど暮らせど響かず。

 

 

懇々と話をしても他人事でしかない。

 

 

 

今日も一から根比べ。

 

 

 

母だって、息切れしちゃうよ。

 

 

 

全て投げ出したい。

 

 

 

虚しくなる。

 

 

 

 

 

松江塾に出会ってなかったら、投げ出してたかもしれない。

 

 

もう好きなようにせい!と言って、遊ぶことにお金や時間を掛けていたかもしれない。

 

 

しかし、松江塾に出会ってしまった。

 

 

それで良いいんですか?と画面の向こうから真島先生に問いかけられそうな気がしてギリギリの所で留まる。

 

 

 

グッと言葉を呑み込む。

 

 

 

 

 

 

 

まだまだ親としての覚悟が足りないんだろうなー。

年度初めの親単科

新年度初めの親単科は「真島先生」についてでした。

 

 

 

入塾する前ブログを何年も前に遡って読み、子供たちを預けたいと思いLINEを送ったあの日。

 

 

 

改めて、あの時の自分は間違ってなかったと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

そして、真島先生の何を目指して子供たちに向き合ってくれているか。

 

 

その思いを聞いて、親として子供を導くゴールが何なのかをもう一度自分に投げ掛けております。

 

ついつい目の前の事で精一杯になり、先が見えなくなっちゃうんですよね💦‬

 

 

よく考え、ブレない自分を再度構築しないと。

 

 

 

中学校も高校も大学もゴールでは無い。

 

 

その先を見据えて。

 

 

今日も子供たちの尻を叩きますハヤク(ง ˙˘˙ )วハヤク

2週間授業がないだけで寂しがる親子

いよいよ新学期が始まりましたね。

 

 

 

日常が戻ってきた気がします(*ˊ˘ˋ*)

 

 

毎日シリーズに英語がないのは寂しいけれど、毎日の真島先生のユーモアも楽しみではあります。

 

 

 

頑頑張って尻叩いて参ります( ̄^ ̄)ゞ

鬼ごっこは10秒以内に終わらせよう

おっと!忘れていたぜ!

 

プラゴミ

 

 

 

と走り出した、あの朝。

 

 

 

 

寒い朝の空気が目を覚ませてくれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お?

 

 

 

通り過ぎていくは

 

 

 

 

SYU-SYU-SYA!

 

 

 

 

後100メートルほど。

 

 

 

ここは全速力だ🏃

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おい。

 

 

 

 

ちょっと

 

 

 

 

 

待て。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歩いているのと同じくらいの速さじゃないか?

 

 

 

 

 

 

 

全然進まない。

 

 

 

 

 

こんなに遅かったか?私。

 

 

 

 

 

足を前に出してるに、景色が飛ぶようには去ってくれない。

 

 

 

 

なぜだ。

 

 

 

 

なぜこんなに身体が重いんだ!

 

 

 

 

 

呼吸だけは一丁前にぜぇぜぇ言っている。

 

 

 

遅くても足を止める訳にはいかない。

 

 

 

前から素敵なおじ様が笑って手を差し伸べてくれてる。

 

 

 

 

後10メートル!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「すみません。お願いします」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

走りきった。

 

 

 

 

間に合った。

 

 

 

もう走らなくて良いんだ(つ﹏<。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、いうことをつい先日体験しただいずです。

 

 

 

 

日頃の運動不足が祟っております。

 

 

 

 

子供たちに訂正する。

 

 

 

「母が走れるのは10秒だ!!

 

 

 

ごっこは10秒で終わりだ👹」

親単科📚✍🏻中学・高校時代に親としてどう関わるか

ゲスト登場第2弾!!!

 

 

親単科、安定の火曜更新です。

 

 

 

 

 

 

 

今回も東大生A君が登場です。

 

 

真島先生とAくんの会話の合間に知れるお母様の素晴らしさ。

 

 

 

中学生までには身につけたいあの力💪

 

 

そして高校生になると、親の出来ることはただ一つ!!

 

 

 

 

 

 

 

今回は中学生と高校生で、子供が進む道を作るために親としての役割が垣間見えた気がします。

 

 

 

 

 

 

「幼い頃の〇〇が良かった」と言う発言に膝から崩れ落ちましたが、今から出来る種まきをしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、今日は。

 

衝撃的なことがあり過ぎて、素っ気ない母となってしまいました🏠

 

反省(´๑•_•๑)